2025年10月14日 スタッフブログ
長野県上田市のiPhone修理店、アイフォン・ライフです。
iPhone SE(第2世代)をお使いのお客様から、バッテリー交換のご依頼をいただきました。
設定アプリでバッテリーの状態を確認すると、最大容量は75%でした。
この「最大容量」は、「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」から確認できます。
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数字が100%に近いほど状態が良く、80%前後になると交換の目安とされています。
ここまで低下すると電池のもちが悪くなり、1日のうちに何度も充電が必要になることもあります。
また、「バッテリーが著しく劣化しています」というメッセージも表示されていました。
新しいバッテリーに交換後は、最大容量が100%に回復。
これで安心してお使いいただけるかと思います。
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なお、2018年以降に発売されたiPhoneでは、社外品バッテリーに交換すると
「このiPhoneのバッテリーがApple純正品であることを確認できません」という表示が出る仕様になっています。
iPhoneバッテリーの減りが早い、充電がもたないなどお困りの際は、お気軽にご相談ください。
iPhone SE(第2世代)をお使いのお客様から、バッテリー交換のご依頼をいただきました。
設定アプリでバッテリーの状態を確認すると、最大容量は75%でした。
この「最大容量」は、「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」から確認できます。
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数字が100%に近いほど状態が良く、80%前後になると交換の目安とされています。
ここまで低下すると電池のもちが悪くなり、1日のうちに何度も充電が必要になることもあります。
また、「バッテリーが著しく劣化しています」というメッセージも表示されていました。
新しいバッテリーに交換後は、最大容量が100%に回復。
これで安心してお使いいただけるかと思います。
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なお、2018年以降に発売されたiPhoneでは、社外品バッテリーに交換すると
「このiPhoneのバッテリーがApple純正品であることを確認できません」という表示が出る仕様になっています。
iPhoneバッテリーの減りが早い、充電がもたないなどお困りの際は、お気軽にご相談ください。
