2023年06月11日 スタッフブログ
こんにちは。長野県上田市のiPhone修理店アイフォン・ライフです。
お客様からご依頼いただいたiPhone7Plusの修理のご紹介をさせていただきます。
iPhoneを横から見ると、フロントパネルが湾曲して浮き上がっていることがよく分かります。

これはバッテリーの経年劣化によってガスが発生して膨張し、フロントパネルを押し上げて起きる症状です。
またバッテリーの膨張によってフロントパネルから伸びているホームボタンケーブルが損傷したようで、ホームボタンが効かなくなっていました。

フロントパネルとバッテリーの交換をさせていただき、動作確認を行いデータそのままで修理が完了しました。

現在のバッテリーの状態をセルフチェックするには、「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」の手順で画面をタップし、「最大容量(%)」という項目を確認します。
この最大容量の数値は高ければ高いほどバッテリーの状態が良好であることを示し、最大容量が80%前後になるとバッテリーの劣化を知らせる警告が表示されます。
バッテリーの交換時期を検討するための目安となりますので、バッテリーの最大容量を定期的にご確認ください。
お客様からご依頼いただいたiPhone7Plusの修理のご紹介をさせていただきます。
iPhoneを横から見ると、フロントパネルが湾曲して浮き上がっていることがよく分かります。

これはバッテリーの経年劣化によってガスが発生して膨張し、フロントパネルを押し上げて起きる症状です。
またバッテリーの膨張によってフロントパネルから伸びているホームボタンケーブルが損傷したようで、ホームボタンが効かなくなっていました。

フロントパネルとバッテリーの交換をさせていただき、動作確認を行いデータそのままで修理が完了しました。

現在のバッテリーの状態をセルフチェックするには、「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」の手順で画面をタップし、「最大容量(%)」という項目を確認します。
この最大容量の数値は高ければ高いほどバッテリーの状態が良好であることを示し、最大容量が80%前後になるとバッテリーの劣化を知らせる警告が表示されます。
バッテリーの交換時期を検討するための目安となりますので、バッテリーの最大容量を定期的にご確認ください。
