2025年12月09日 スタッフブログ
長野県上田市のiPhone修理店、アイフォン・ライフです。
こちらのiPhone 12Proは、充電ケーブルの先端に付いている金属パーツが折れてしまい、充電口の中に残って取れなくなった状態でした。
見た目では分かりにくいですが、内部でしっかりはまり込んでいて、お客様ご自身では抜けないとのことでご相談いただきました。
.jpeg)
専用工具を使って慎重に取り除くと、折れた金属パーツが無事ポロッと取り出せました。
取り除いたあとは、内部の接点に問題がないことを確認し、あわせて充電口まわりのホコリもクリーニングしてお返ししています。
.jpeg)
充電ケーブル先端の折れ込みは、力を入れて抜こうとしたり、角度がついたまま使っていると起こりやすいトラブルです。
また、ケーブル自体の経年劣化や被覆のゆるみが原因で金属パーツが外れやすくなる場合もありますので、定期的にアクセサリの点検を行うと安心です。
こちらのiPhone 12Proは、充電ケーブルの先端に付いている金属パーツが折れてしまい、充電口の中に残って取れなくなった状態でした。
見た目では分かりにくいですが、内部でしっかりはまり込んでいて、お客様ご自身では抜けないとのことでご相談いただきました。
.jpeg)
専用工具を使って慎重に取り除くと、折れた金属パーツが無事ポロッと取り出せました。
取り除いたあとは、内部の接点に問題がないことを確認し、あわせて充電口まわりのホコリもクリーニングしてお返ししています。
.jpeg)
充電ケーブル先端の折れ込みは、力を入れて抜こうとしたり、角度がついたまま使っていると起こりやすいトラブルです。
また、ケーブル自体の経年劣化や被覆のゆるみが原因で金属パーツが外れやすくなる場合もありますので、定期的にアクセサリの点検を行うと安心です。
